2010.8.8まんまる大型アユ

日曜日の荒川は、静かな朝でした。7時におとり場へ出かけゆっくりとコーヒーを飲みながら会長さんとおしゃべり、来ている車もまばらで、好きな場所で釣り放題という環境。先週の日曜日に午後から6匹の良型(まんまるアユ)を釣った場所へ入ることを決め8時から出動。相棒の完ちゃんにも連絡してはようこいよと一言。竹やぶ前は、水位が下がりすぎたので、少し上へ入る。アユさんは、目印の周りをぴょんぴょんと跳ねまわるも(中型あゆ)いっこうにかからない。そのうち相棒も到着、先日いい思いをした狭山ナンバー005の二人まで来て、並んで頑張るも誰にも釣れません。あいかわらずあゆは、あちこちではねているのにかかりません、そのうちおとりがグロッキーになり、根掛かりを起こすは、エビになるはで、午前中は、坊主。 昼食をとり喉をうるおして炎天下の午後の釣り。完ちゃんは、すぱいくを用意して岩盤奥へ、入り追い出し、でも釣れない。そのうち彼に連ちゃんで3匹の丸々アユが、掛かり、彼は、釣れたぞう!と気勢を上げている。私はまんまるあゆを1匹をかけたがそれをおとりにして深みで根掛かりさようなら。 おとりを新たに2匹購入して再度挑戦。こんどは、てとらのふかみねらいにきりかえ、ねばりました。しばらくして、かかつたと思った瞬間ぱきーんと嫌な音。竿が、ダイワノ硬派,剛が3ぼんめのとちゅうからありませんがな。あわてて深みに入り竿の上の部分を回収するもついていたのは、おとりだけ。ここで引き下がっては男が下がると、竿をなかどうししてすぐに同じポイントへ入れたら、がつーんときましたよ。上がってこないのを、楽しみながら時間をかけて手元まで寄せてたもですくいました。写真を見てください。丸々太った(150g)の24cmサイズ、さらにおとりを変えないで、泡下へ突っ込ませるとまたまた同じサイズが、かかりましたよー。気分は最高潮。大声をあげて、釣れたぞーとひとほえ。さやま005もさくらばしで良型がつれたそうでよかった。詳しい場所は、手書きの地図で、みてください。お盆近くは、テトラ周辺が、25cmオーバーのねらいどころです。あたらしいはみあとのふといのをさがしてください。なにはともあれ、大きいのが一番。

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6月27日釣り大会結果

 天候は曇り、水温は午前中はやや低め、午後は18度という条件の中、40名あまりのアユ釣り師がシーガー釣り大会に参加しました。7時から11時までが予選、10名が予選通過、わが AMKグループからは漁協の加藤君,電機屋の佐藤氏,郵便局の加藤氏の3名が何とか入りました。大体10匹前後が予選通過ラインで、型は、20cm~17cmくらい。私自身は、前述の郵便局と同じ場所へ入り5匹でした。まー同じ場所から15匹も釣れたことで場所選定にまちがいなかったことに満足でした。ポイントとなった場所は、やはり竹やぶ前が、決勝も含め、一番の釣れどころでした。ただ予選で、1番の人は、桜橋下流で、12匹でした。この人は、抜群にうまい。

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決勝は、午後の2時間で、TOPは14匹、5位以内が、10匹以上の激戦でした。うまいひとは、やはりうまい。以上の結果から、水温の上がる午後が狙い目、最近は、川が濁って、釣りにならなかったので明日の7月4日の日曜日は釣れますよ。気温がかなりあがりそうです。垢が黒くなったところで動かなくていいと思います。多少上流も楽しみが増えています。

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6月20日朝一番の川の様子

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今朝5時から川へ行き様子を見てきました。川一面に川霧がたちこめ。幻想的なふんいきのなか、川底にきらきら光る群れアユを見つけましたので、ビデオにとりました。次をクリックして。http://www.youtube.com/watch?v=a4N7XNqnPW8

この場所へは、私の連れが朝一番から入りましたので結果は夕方わかります・今朝の川は、このところの夕立などで、20cmほど増水しましたが、水は、透明で水温も少し低め。昼間のほうが、かかりがいいかも。

最近の 釣れ場所014_2 は、公園橋の下と、護岸の岩盤、おとり場前のふかんど、竹やぶの切れ目から上流の左岸岩盤淵、新桜橋下流の激流部上下。竹の鼻橋には、古老がひとり岸側を釣っていた。 今年のアユは、流れの強い所へは、一時的にしか回遊してこないので、早い手返しが必要です。まあ5匹釣ったらもう移動しているころでしょう。来週の6月27日の日曜日にはシーガー主催の釣り大会がある予定ですおとりこみで2000円で、おとり場で受け付けています。私も参加予定ですので、みなさんも腕試しに参加してみてください。、

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稚アユの放流

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4月18日から5月22日までに各地区4回の稚アユの放流がありました。その内容は、人工喜連川産と琵琶湖の鳥塚産で、各地区に合計300kg程が放流されています。今回は、厳正な放流量を決めるために電子ばかりを使い、各地区のトラックへつみかえしました。写真を拡大してみてください。今回のアユは、元気いっぱいで、どんどん遡って行きましたから、かなり期待できます。

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大型鮎はここ

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秩父荒川の様子,右が秩父公園橋でこれより左側が私のおすすめ鮎釣り場です。

大きな地図で見る青いマークは、武の鼻おとりばの場所です。 写真をクリックすると拡大して見やすくなります。(記事内の写真も可能)
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8月23日は大安

明日の秩父荒川は、釣り日和?ここ3日ほど不安定な天候が続き、本日の最高気温は25...

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大型鮎はここで

8月14日 お盆に大型鮎を揃えるためにがんばりました。場所は、武の鼻おとり場から...

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つれたぞー

梅雨も終わったみたいで、秩父は、連日30度を越える猛暑。花火がバンバン上がり、た...

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7月5日引きの強い鮎釣りで満足

smile金曜日に続き土曜日に地元の I.K.さんと公園橋下の護岸前で楽しい鮎釣りができた。

75 正面には、例の職業漁師Mさんも陣取り次々とヒット。すべて20cm前後のダブル金星で、引きが強く最高の気分。I.K.さんが上流側でかかり鮎が私の目の前に流れてくる。おーいすくってくれー。ひっきりなしにたもを出す羽目になった。でもにこにこ。なぜなら、すくったあとは、彼は、岸に戻りつないであるおとり船のところで、仕掛けをかけなおす時間がかなりかかるので、その隙にわたしも上手へおとりを動かしすぐにヒット。Mさんは、別格だけど、この日は、44匹。恐ろしいほどの入れ掛り。でも鮎はいるんですねー。わたしと、Kさんで25匹あまりをいれがかりできたのです。まっき色のきれいな鮎ばかりに大満足

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鮎は強く可愛らしい

本日は、会社の都合が幸いして川へでかけられたので、土日のサラリーマン釣師に伝言します。素人は、数釣りだけなら、ゆるいところで朝一番から、腕と度胸のあるひとは、ゆっくりでてきて対岸狙えば、良型の片手越え?とにかくたいへんですよ。

 確か私は、午前中は、おとり場近くでチャラ釣り。いくらか釣って、本流のがんがんに挑むもやっとのことで一匹あがり、昼飯。それ以後、午後は、職漁師Mさんが入れがかっている、護岸前に移動するも濁りが強くまったくさたなし。結局、そのまま午後5時までで納竿して、帰って自宅で仲間とビール片手のつり談義、その後わたしの奥様がおかえりになられ大騒ぎ、なぜかというと、二人で鮎を塩焼きした残り鮎が、台所の洗面器にはいっていたのですが午後10時近くになった頃氷をいれた洗面器の中に、跳ねている鮎が二匹もいたのです。水は水道水です。

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